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【黒水晶】安寧帳のラグランジェ

GM:【前回のあらすじ】
   太刀を持った城塞騎士とコミュニケーションをとる。
   何とこのクレストさん、ナミネのおねーちゃんとちょっと色々あったっぽい

 一方その頃、喫茶店でルドルフとも事情聴取をしていました。

 犯人はもうこの中にいるの? それともまだ出てきてないの?

 真実の為のカギはもう全て手に入れた?

 それは――――黒水晶に見初められた、貴方達次第です。

SW2.0黒水晶の軌跡~君は何を、見せてくれるの?~

ヒオリ:|ω・)いつ見初められてたんだろう

GM:表現上のノリといいますか。
   状況確認、相変わらず皆さん『ルミエール』なうです。

ルドルフ:「さて‥‥皆様、お茶のお代わりは、いかがですか?」

時刻はもう4時になろうとしているところですね。

まったりのんびりぱやぱやと。
ルーシー:ところで。ルドルフさんは、刀なんてお持ちになったことはありませんかの?
アヤ:(またおばあちゃん、ストレートだなぁと思いつつ、杖じー。)

ルドルフ:刀…ですか。

杖なら、このように。何せ腰が悪いですからのう。
ルーシー:あら…そうなんですかー。
ルドルフ:「ですが、若いころは剣術を少々嗜んでおりました。

おかげで、節々を痛めつつも、姿勢だけは保ててますよ。」

といって、カウンターの中に立てかけてる杖を視線で促してくれますよ。

見た感じ、木に漆を塗ったような普通の杖です。
ルーシー:あらあら。きっと強い剣士様だったんでしょうねえ。

どなたかに、教えたことなんて、ありませんかのー。
アヤ:高そうな感じ…? 漆塗りですか。
ルドルフ:「いえいえ、護身程度に、です。

冒険者としてぶいぶい言わせていたわけではないですからね」

高そうというか、まぁしっかりはしてますね。
アケビ:この街…そんな、物騒なん、です?(かくり。
ルドルフ:「それはもちろん…というのも悲しい話ですが、

遺跡からたまに危ないものが出てくることもマレですがありますし、

冒険者、人が集うと、良い人ばかりとも限りません(苦笑」>

アケビ:あぶないもの…?(きょとん。

 

ルドルフ:「蛮族は、守りの剣があるので上まではそんなに出てきませんが…

敵に『穢れ』があるとは、限りませんから」

アヤ:まあ確かに…それに蛮族だけじゃないでしょうしね。

強盗とか私怨とか勝手に感じちゃう人もいそうだ。(ふむ
ヒオリ:なんだか、『穢れ』のない奴と戦ったことがありそうだよな…(茶ずずー)

アケビ:じゃあ、ルドルフさんは…それらと、戦ったことが、

あるっていう…こと、です、か?(目ぱちぱち、くりくり。

ルドルフ:「そうですね・・・片手で数えられるぐらい、でしょうか。

一人ではないですしね、戦力なら、その辺に溢れてますし(微笑」

ルーシー:そうなんですかー。どこでならったんですかの?

ルドルフ:「通信教育ですよ(微笑」

アヤ:ここって剣術の通信教育があるんですか…(汗
ルドルフ:「冗談です(微笑)お店のお客様とか、

後はたまに道場のようなものへ、足を運んだものですよ」
ルーシー:本気にしちゃったじゃないですかのー(ぽやん

アヤ: (んー…まさか、ね。こっそりと杖へ見識判定ころころ…7っ

・・・・・・(アヤは かんがえるのを やめた(判定失敗
ヒオリ:ん、俺も(こそこそ) 10だ。

ルーシー:ほっほっ、ばーちゃんは11じゃの。
GM:さて。見識判定10以上ならOK。

ちょっと、切れ目っぽい部分が見えるような、気がします。
アケビ:あれ。でも、剣術をされてた…の、に。剣、どこにも、見当たらない…です、ね。

(紅茶おかわり←
ルドルフ:(紅茶こぽぽぽ)

「あぁ、こちらに…あまり、表立って持つのは、好きではないのです(苦笑」

と、普通に仕込み杖、抜いてくれます。
アケビ(`・x・)仕込杖、だったの、ですね…!(ほぁ。
アヤ:ほう、こりゃまた…どちらで?初めて仕込みとか見ましたよー(そわ
ルドルフ:「通信販売です」
アヤ:通信万能すぎるだろう…(汗

ルドルフ:「冗談です(笑) 

足を痛めてから、武器屋にいって見繕いましたよ」
アヤ:あ、ですよねえ(苦笑

ヒオリ:仕込み杖の刃はどんな感じ?
ルドルフ:「お客様いらっしゃるので、あまり…」と、苦笑してしまっちゃいます。

刃は…片刃の直刀ですね。長さは、刃渡り三尺八寸。
アケビ:それを…使うことが、ないと、いいです、ね。(*´x`)
ルドルフ:「…まったくです」あけび。2d6+知力を。
アケビ:(ころころ)12、です。
GM:こういう時良い数字だすよなぁあけび。

「…まったくです」の時、ちょっと遠い目したのに気付きます。
アケビ:…(きょとん。
GM:寂しそうな、でも形容しがたい、そんな感じ。
アケビ:…どうか、しました、か?(目ぱちぱち。
ルドルフ:すぐ表情戻して、自分の腰を、小さくうなりつつとんとんと叩きますよ。

「ん、何かございましたか…?」
アケビ:あ。…えっと。(紅茶なめつつ)

…なにか、あるなら。ボクたち、いつでも、力に…なります。から。
ルドルフ:「ふふ…お優しいですね、ありがとうございます(にこり」
アケビ:…アイスも、くださいな。(にへ。
ルドルフ:「そうですね、ではこちらは、ナミネと仲良くしてくださる皆様へのサービス・・・

芋と栗のアイスです」
アケビ(*・x・*)おいもさんと、くり……!!
アヤ:ふむ… あ、あたしはおなかいっぱいなんでお気持ちだけー

アケビ:(ほしそうな顔

アヤ:はいはい(笑)アケビくんにお皿を私ながら…GM、他のお客さんってどんな感じ?
GM:4時過ぎということもあって、まばら…というよりは、少なめですね。
アケビ:いただきます…っ(*・x・)
GM:老夫婦と、一人の青年と、母娘らしきお客が、テーブルにいるぐらい、ですかね。
ルドルフ:「知識の井戸で採れるらしく、

季節を選ばないで食べられる貴重なアイスです(微笑」
アケビ:知識の、井戸って。すごいんです…ね。(もきゅもきゅもきゅ
ルドルフ:「日々の解明が楽しみです(微笑」
アケビ:ボクも…行って、みたい、なぁ…(もきゅ。
アヤ:きっとそのうちウィードさんからお仕事が来るよ…まだ音沙汰ないけど(拳ぎりり
ルーシー:このままでは…いつかにーとに…(どきどき。
GM:さてさて、ニートの午後は過ぎて。このままですとそろそろ17時頃になります。

外はもう夕暮れ、18時頃には暗くなるでしょう。
ルーシー:(あやしいひとがいないかきょろきょろ
アケビ:あ。…外、暗く…なります、ね。
ルーシー:(お客さん、何人くらいいそうかなあ?)
GM:もう他のお客様は、老夫婦のみですね。
GM:見た感じ人間ぽいです。魚顔はしてませんのでご安心ください。
アヤ:んー…(きょろ

時間もそろそろ夜になっちゃうし、一度お暇する?(みんなにきょとーんと
アケビ:あ。…このお店って、閉店時間…なんじまで、です?(もきゅ。
ルドルフ:「1900となっております。1800ラストオーダーです」
アケビ:ルドルフさんは、おうちにそのまま帰られる、の、です?(・x・)
ルドルフ:「そうですね、足も少々悪いので‥‥

今日は早めに締めようかなとも考えております」
アケビ(´・x・)足、悪いです…か。

ルドルフ:「そうですね、やはり杖に頼らざるをえません…」
ヒオリ:まぁ、特に用がないなら居座るのも悪そうかな…

足とかが心配なら、少し待って、ランプ持ちとしてついてくのも良いだろうけど。
アケビ:(こくこく。)おうちまで、ボク、一緒に…お送りさせて、ください、な。
ルドルフ:「あぁ、いえ、お気遣いなく‥‥外は魔導文明の利器で明るいですからね」
アケビ:利器?(外、ちらり。
GM:それなりの街なので、その辺、の整備は割としっかりしてます。

電気、っていうと身とか蓋とかないけど、

そういう魔法のアイテムみたいなデザインの、街頭っぽいものはあります。
アケビ:夜の…この街、歩いたこと、ボク…なくて。

お散歩がてら……だめ、ですか?(にへ。
ルドルフ:「ふふ、年寄りの歩幅に合わせてもらうのは申し訳ないので」
アケビ:(自分の短い脚と、ルドルフさんの足の長さ見比べました
アヤ:アケビくんはその分すばやそうよね…(苦笑

まあまあ、荷物持ちと思ってもらえれば。

アケビ:(にこにこにこにこ。
ルドルフ:「荷物と言うほどのものもございませんよ(苦笑」

雰囲気としては、やはりお断り気味ですね。
アケビ(´・x・)
ルドルフ:「お気持ちだけ、ありがたく(微笑」
アケビ:おひとり暮らし…です?それこそ、夜道ですし…さっきも、言われてた…

危ない、ってこと。えと。…お気をつけて。です。(耳ぱたた。
ルドルフ:「寂しい一人暮らしですよ(微笑)

まだ遅い夜ではないので、大丈夫でしょう(こく。」
アケビ:この街って、灯りは…ほとんど、どこにもあるん、です?(かくり

 

ルドルフ:「いえ、整備されていないところももちろんありますよ。

孤児院があった、西区とかは、少々開発が遅れており治安も悪いです、

お気をつけて」
アケビ:そうですか…

 

ここでPL、ルドルフの動向をつかむためについていこうとするも失敗に終わり。

押してダメならもっと押せ、こっそりつけてみようかという作戦に出るようです。


ルーシー:さて。そろそろ、家にかえるかのー。
アヤ:ん、あんまり居座って店締めのお邪魔になっても拙いしねー。

ごちそうさまでしたっ。

ルドルフ:「おや、そうですか。それでは、私もそろそろ店終いとしましょう…」
ヒオリ:じゃあ俺も、そこらをうろついてみようかな…っと。

アケビ:ん、じゃあ、ボクも…おさんぽ。(こく
ルドルフ:定位置からはまだ動きません。

皆さんをお見送りしてから、という感じでしょうか。
アケビ:アイスと、おちゃ。おいしかった…です。…ごちそうさま、でした。(にへ。
ルーシー:お邪魔しましたのー。では。またまいりますよー(ぺこり。
ルドルフ:「はい、お気をつけて。またお越しくださいね(微笑」
アケビ:(手ふりふり
ルドルフ:(にこっ、と手をあげ
GM:さて。皆さん尾行目的ということで、外に出た、と。

その瞬間、皆さんの意識はまた白い霧の中へ。
ルーシー:裏口にささっとまわりこむかの…えっ。
アケビ:Σひゃ。
アヤ:何…だと…?
GM:白い霧というのは比喩です。入口を出た辺りで、

雲の中を猛スピードで突き抜けていくような、感覚の後、

また浮いてるのかそこに在るのかもわからない白昼夢のようなものを見ます。

ですが、一見、前みたのと変わった様子はありません。

月夜の下、広場でアレンは何者かに直刀でぶすっとやられてしまいます。

皆さんは、店から一歩出たところで何かに引っ張られるような感覚を覚えながら

意識をここに戻します。
アケビ:は。(きょろ。
ヒオリ:またか…
GM:さて、一見前と同じような夢の内容でしたが…本当に、同じだったでしょうか。
アケビ:(前と、違うところがなかったか。顔くしくししながら、思い返し。)
ルーシー:知力ボーナスでよいかのぅ(ころころ)13じゃ。
GM:うん、アケビとルーシー以外は気付いたということで、14以上の方。

夢で見た光景の月は、前見た月よりも少し形が違う、かけていたような気がします

それは、今、皆さんの頭上で輝いている月と同じ形…
アヤ:…ね、おばあちゃん、あたしあの月すっげー気になるんだけど
GM:思い返しながらしばらくすると、

正面入り口から、帳をドアに降ろして、看板をひっくり返して、

指輪から光を発しているルドルフが出てきますよ
アケビ:…指輪。光ってる…(じ。
ヒオリ:…?(特殊な石かとじーっと)
GM:うん、気付いてるのは正面の野郎共だけ。

ちなみに眩しいので石の確認はできないかな。
アケビ:ルドさんは、まだ、こっちに気付いてない…?
GM:ルドに気付かれたくなければ、2d6+敏捷度ボーナスで【隠密判定】を。
ヒオリ:(ころころ)…っし、13。
アケビ:(ころころ)きゃあっΣ 6…
ヒオリ:これ、アケビをヒオリの後ろに隠せないかな
GM:うん、このままだとアケビに気付くね…w

アケビを隠す判定していいよ。ただしペナルティいれるけど(数値はないしょっ
アケビ:(アケビだから気付かれても良さそうな気もするけど、うーん…どうしよう。
GM:「…?(きょろ」判定するなら、同じ式で。
ヒオリ:(ころころ)まずい、手がもふった。6。
ルドルフ:もふった…? 「おや…お二人、いらしたのですか」

と、きょとんと気付いちゃいます。
アケビ:あ、はい。月が、きれい…でした、ので。つい。(にへ。

ヒオリ:その保護者として、まぁ。

アヤ:(今のうちにシルフィードまでダッシュしていいっすかGM)
ルドルフ:了解、タイムシフト上では同時処理しときま>アヤ
ルーシー:(この隙にナミネちゃんおみせのぞいていいですかGMっ)
GM:裏口からナミネの店は見えないかな。
ルーシー:(こっそり移動してのぞいてみるっ)

アヤ:(あいあい、おばあちゃん、ナミネさんとこよろしくっ!(ぱたた)

ルーシー:(あやちゃんマジがんばっちからのかぎり羽ばたいてっ!
ルドルフ:ルーシー了解。ナミネの店は閉まってます。明かりも見えず。

ルドルフ:その正面で、こちらも会話を。

「そうですね、確かに今夜は綺麗な月です…猫の目のような楕円系で、

それでいて、つややかな卵のような色で…」

アケビ:…おいしそうな、色。おむれつみたい、です(ほく。
ヒオリ:……二人して腹の減るたとえを…(はふ。
ルドルフ:「ふふ…お腹が空いてきてしまいました。今夜はオムレツにしましょう。」
アケビ:(耳ぴくーん!)ルドルフさん、オムレツも…作れるの、です、ね。
ルドルフ:「うちのメニューの一つです。ミルクを使っているので、ふわふわですよ」
アケビ:えへ。…おなか、すきます…ね。(ヒオリ君みて、にこにこ。
ルドルフ:「そうそう、明日のモーニングのエッグベネディクトの仕込みがまだでした。

早く帰らなくてはなりません、それでは、おやすみなさいませ」

といって、気持ち急ぎ目で帰っていきます。
アケビ:ふわふわ…ミルク入りおむれつ…(*´x`)
ヒオリ:(食い気に反応した…

お、っと。ルドルフ、どっちの方角に向かう?
ルドルフ:(すたすたすた

方角で言うと、南。居住区だね。
アケビ:杖を持っているかとか。確認。(足、悪いんじゃなかったかなぁ…
GM:杖ですか? はい、持ってます。

ヒオリ:……待った、GM。…『持って』る?

GM:はい、『持って』ます(にやり
ヒオリ:……(杖つかずにすげぇ歩いてるな)
アケビ:…(´・x・)、 心配。
GM:……えーと、アクションなければ、見失うよ?(
ヒオリ:…ついて行ってみるか。
アケビ:(こくり。
ヒオリ:ルドについていきながら【見識】

何で杖突かないであるけるのか、何か気付く事はないか。

アケビ:あ、じゃあ…ボクも…(ころころ)あう、4…。
GM:おねむの目?
アケビ(´・x・)
ルドルフ:街頭あるとはいえ、夜+自分の灯り無しでペナルティ入れるね。

そして、特に店で手に入れた事以外の情報は手に入りませんでした。

ルド、15分ほど歩きまして、一つの家にはいっていきます。

長屋のような‥‥一枚のレンガの壁に何件もドアがついてるような、

小さなスペースの家です
GM:さて、ルド到着したと同時に、シルフィードも到着していいですよ。
アヤ:(ばったばった)すみませんアレンさんいませんか!
ルーシー:ナミネさんちチラ見してから、

いないっぽいのでばあちゃんも追いかけて来たよ
GM:「アレン…? あぁ、何やら先ほど出て行ったよ。何でも、急に呼び出されたとか

彼女かねぇ、ははっ」
アヤ:おおっと入れ違い!?呼び出し!? えと、具体的な場所とかは?
GM:「さぁ…手紙で来たから、内容見たわけじゃないし、聞いてもいないな」
ルーシー:そのお手紙、どちらにあるんですかのーもっていってしまいましたかの?
GM:「手紙…あれ、机の上にあるのそうかな?」

気持ち、ちょっとくしゃくしゃな紙が、社員さんの示すデスクの上にぽつんと。
アヤ:持ってってないだと…!? ちょ、ちょっと見せてください、緊急なんです!
ルーシー:アレン君のいのちがかかっているので…

ちょっとみさせてもらっていいですかの?
GM:アヤの勢いなら特に止めないかな
アヤ:(おばあちゃんの後ろから覗き込み)
ルーシー:こんなんらしーのーあやちゃん(ごそ
GM:書いてある内容を見てみると…
アヤ:ありがとぐらんま…(ごそ
GM:『たまねぎ1個、人参2本、じゃがいも3個、オーク肉300g』
ルーシー:えと。おつかい、かのー?(かくり
アヤ:ってこれカレーやないかーい!!(がっしゃーん
GM:その裏に。

『ナミネについて大事な話がある。

今夜貴殿の仕事上がり、南区の噴水公園にて待つ』
アヤ:…差出人は?
GM:未署名。

アヤ:なるほど…これ信じるとかアレンさんお人よしなのか何なのか…とにかく噴水、か。
ルーシー:ん、南区の噴水じゃの?(そのまま走り出す。)

アヤ:行こうか!(噴水へ

ルーシー:(手を取り合って)いくんじゃのー!

GM:ホント仲良いですねこんな時まで。さて、時を同じくして。男性陣、

ルドルフがガチャっ、と戸をあけて出てきますよ。

手にはまた指輪の光、そして----
ヒオリ:表情とか、その辺りは分かる?
GM:真顔。としか言いようはないかな…。
GM:(すたすたすた
アケビ:向かう先とか、道なりから予測はできそう…?

GM:(ころころ)

二人ともまだ街をちゃんと把握してないので…

特に南区は。東と比べて歩き回ってないし、
GM:少なくとも、いったことある、見た事ある心当たりはない。
ヒオリ:(気付かれてない?
アケビ:(気付かれて無さそう…です、ね。(くしくし
ヒオリ:……とりあえずついていく、か?
アケビ:(こくり。
GM:ついていくなら、冒険者+知力+26
ヒオリ:っと…(ころころ)10、だ。
アケビ:(ころころ)…13、です。
GM:13ならアケビが先導出来るかな。

路地裏くねくね、何か色々無駄に歩いてるんだけど、何とか見失わずにすむよ。
アケビ:いきましょ、いきましょう…!(ぴょこぴょことてとて
ヒオリ:歩き方はやっぱ杖、使ってない?
GM:うん、『持って』る。そして、ゆきついた先は、夜の帳に染められた緑生い茂る公園。

さてさて。住宅街の整っている公園とはいえ、

どこもかしこも薄暗く、全体的に寂寥感が漂っています。

昼間楽しい場所だけに、余計にそう感じられるのでしょうか。
ヒオリ:他に人影とかは?
GM:しばらく歩くと、見えますよ。
アケビ:(耳ぴくぴく。他に足音とかないか、確認。
GM:かすかな光を反射する水面、止まった噴水、そのほとりに、二人も見慣れた光景が。
アケビ:その二人と…ボクらの、距離は?
GM:40mかな。二人の20m先で、ルドルフが立ち止まる。

アレンの姿を確認し、ひといき、肩をゆっくり上下させて落ち着くと。

すらっ、と杖から刀を抜いて、牙突の体制を取ってアレンへと迫る――――――!!
アヤ:ですよねー!?これ女性陣到着してる?
GM:残念、女性陣まだ。
アヤ:おおぅ…
ヒオリ:後ろから追いつけるなら体掴みたいけど、間に合う…?
GM:間に合うかどうかは、やってみないとなんともー(・3・)~♪

ヒオリ:ムカツくな(

アケビ:全力移動で、ルドルフさんの前に出るっ


GM:アケビ早かったので採用しちゃいましょ。

ルドルフの刃は、急には止まらずアケビにぢくっと刺さります。

じわじわとクロガネに染まっていく毛並みと共に、

ゆっくりと「やはり…きましたか」と、そうつぶやきます

さほど驚いてはいないですね。

アケビ:(ぜーはーぜーはーぜーはーぜーはーーーー!!
ヒオリ:じゃあ「ルドルフ」と声かけて、ルドさんの後ろへ。アレンは?
ルドルフ:ヒオリの前には、鳥のようなものが飛来し、

ルドルフとの間に入ります。
ルドルフ:アレンはびっくりしてます。状況飲み込めてませんよ。
ルドルフ:アケビ、HP5減らしといて。
アケビ:はい、HP14
アケビ:…なんで、ですか?(耳へちょり。
ルドルフ:「なんで…とは?」すっ、とゆっくり構え直します。臨戦態勢。
ヒオリ:この間に鳥を【魔物知識判定】しておこう(ころころ) 14っ。
GM:ん、OK。これはファミリア。

ソーサラーが使役する『使い魔』です。(1巻362ページ

ソーサラースキルを取得していれば見ただけでわかるんだけど…このPT、

いないのよね、ソーサラーもプリーストも。

アケビ:術者気絶させることができれば…落ちる、です、ね。
ルドルフ:「お客様と、交わす言葉は御座いません……

どうすればいいか、わからなくなってしまいます」(ちゃきっ
アケビ:ルドさんは、戦闘する気まんまん…?
ルドルフ:もちろん殺気ムラムラ。
ヒオリ:……先制、とるか(ころっ)6。
アケビ:‥…7、です。
ルドルフ:・・・いただきますっ(ぱむっ

ルドルフ、無駄口はせず、息を沈めてヒヨリに切りかかります。

鳥はね、障害物とか、ブロック対象には考えなくていいですよ。

攻撃も出来るし攻撃もされるけど、魔物とか敵とはちょっと別だし、

意識を持たない鳥が人間一人ブロックというのも不自然ぽいので、

ルドルフの手足の延長、みたいな感じ、と思っていただければ。
ヒオリ:了解
ルドルフ:それでは、回避くださいなっ。16で切りかかりまっ

ヒオリ:平目だからなぁ……ん、無理。
ルドルフ:ざしゅっ8くらってください。防護は引いていいよ。
ヒオリ:ぐ…結構痛いな。
ルドルフ:ん、ではそちらのファーストターンですが、

ここで女性陣、合流していいですよー
アケビ:あ、きてくれた…!(は。
ルーシー:あけびちゃん、ちみどろじゃのー?(かくり

アケビ:だいじょぶ。…痛くない、です。(にへ。
ルーシー:おー、よいこじゃの(にこ。

アヤ:やっとおいつい…!?これはどういうことでしょうかね、ルドさん。
ルドルフ:「冒険者よ、戦え、喋るな …という言葉があります(すちゃっ」

ルーシー:そんなのただののうみそきんにくじゃのー
アヤ:あたしゃ温厚を自称してますがね、

仲間傷つけられてだまっとれるほど人間できてないんですわ…(フリッサすらぁ

アケビ:…あ、ボクが、勝手に飛び出したから、で…(もご。

えと…ルドルフさんの武器、とるために。投げます。
ルドルフ:武器落とすかは保証できないけど、どぞどぞっ
アケビ:(ころころ)8…です、が、あたります…?
ルドルフ:むー、ギリだめでした。ダメージどうぞ。
アケビ:や…っ。5、です。
ルドルフ:んっ、すってんころりんっ。転倒中、全ての行為判定に―2です
アヤ:んでは。あたしが続くよ。まず≪ガゼルフット≫!。

で、接近、乱戦できるところまで。…で、まだ動けるかな?
ルドルフ:近接戦闘ならOK、移動後に攻撃できます
アヤ:じゃあ、フリッサで通常攻撃します!命中13!
ルドルフ:転倒してるおじさんに切りかかるとは

アヤ:冒険者を引き合いにだしたなら、容赦しないよっ。どうだー!
ルドルフ:仰るとおりです。ではここで、ルドルフに持たせた特殊スキル

「つばぜり合い」を使わせていただきます

近接戦闘の際、回避に成功したら相手を突き飛ばします。

その際、相手は次の自分のターンがくるまで『転倒』状態となります。
アケビ(´;x;)
アヤ:路上の一般人に斬りかかる方がよっぽど罪深いですよ?(苦笑  ほう。
ルドルフ:(ころころ)わぉ、13、同値回避です。
ルドルフ:転倒ペナルティのマイナス2をもってしてこれか!

神は俺の味方だ!いや、俺が神だ!!フゥーハハハ!!
ヒオリ:…GM?

ルドルフ:失礼。では、アヤは次の自分のターンが来るまで全ての判定にマイナス2です

また、『起き上がる』宣言しないとそのままなのでお気をつけて。
アヤ:くっ!(ごろずさー)…通信剣術って本当ですかね…
ルーシー:≪ヒーリングバレット≫ですのー。

お、くりてぃかるひっと。(ひおりんをヘッドショット)
ヒオリ:Σっと、ありがと(11→17に回復―)

ルーシー:あたまがふさふさだったので。つい(にこ
ルドルフ:見事な手際。ヒオリはどうする?
ヒオリ:武器(というか腕)をおさえてみようかな。(ころ)筋力使った判定で12、どう?
ルドルフ:(ころ)む、ペナルティで1差か…… 「くっ・・・」

では、振り払うまで更にマイナス1の判定としましょう
ルドルフ:では、こちらのターン
ルドルフ:寝ころんだまま『リープスラッシュ』
ルドルフ:もちろんすぐそばで必死に顔近づけて抑えているヒヨリに15で攻撃っ。
ヒオリ:(ころころ)くっ……暴れながらも耐えたぞ、同値で威力半減だ。
ルドルフ:(ころころ)っと、でも回った。半分で、10点くらってください
ヒオリ:半減でこれかよ…

ルーシー:(がしょんがしょん(ヒーリングバレット用意))
ルドルフ:起き上がり宣言…と、腕掴まれてるのか。

ヒオリー、もっかい筋肉と筋肉の語り場を作ろうぜー
ヒオリ:まじか(
ルドルフ:ありゃ、9か。
ヒオリ:(ころころ)13。頑張れた。
ルドルフ:うーん、置きあがったけど、しがみつかれてる感じ。

んでもって<マルチアクション>を宣言し、魔法の後に通常攻撃。

アヤ、切るぞーよーし、おじさん若い女の子切っちゃうぞー
アヤ:えー。
ルドルフ:(ころころ)12で回避できます?

アヤ:うーん…むりっ、10。

ルドルフ:では…あら、ダメージはふるわなかった。6点くらってください。
ルーシー:「あれんくーん?あぶないからちょっとばーちゃんの後ろこないかの?」
GM:「そ、そちらまでいけません・・・!」

むしろ、今ルドルフは三人乱戦体制で抜けれないので、

この方がベターではあるかもしれませんよ。
ルーシー:「こわいのかの?」
GM:(こくこく
ルーシー:「ふむ。鳥にもきをつけてのー?」
GM:では改めて、どうぞっ

肩で息をして起き上がるルドルフ、その手にしがみつくヒオリ。

……何でフェアリーテイマー、肉体派なの。
ルーシー:ヒオリさーん。(ヘッドショット)
ヒオリ:Σ
ルーシーK0+5 SwordWorld2.0 : KeyNo.0c[10]+5 2D:[1,6]=7 2+5 7
ルーシー:(ぱーんっ☆)ほっほっほ。かいふくじゃよ☆
ヒオリ:(8→15)(ターンッ(←
アケビ:魔力撃、いき、ます…!(ころころ)命中11、です…!
ルドルフ:OK、ダメージもぐほっと喰らいましょう。
アケビ:ゴッ、と、もう一回、きっく。命中は…12、です。
ルドルフ:もちろんっ。ただし魔力撃は一回だけだから、もう無しよ。
ルドルフ:ぐへっダメージよこしなさいよっ!ふんずけるわよっ!

アヤ:ルドルフのまま言われるとすごい微妙…
アケビ:(ころころ)あ!(ころころ)まわり、ました(にへ。)13点ダメージ、です。
ルドルフ:「ぐはっΣ」つばぜり合いも出来ずに攻撃されまくり。

ペナルティがいたいなやっぱ。
ルーシー:年のせいということで一つ。
ルドルフ:「お仲間にそう言われたんじゃ仕方ありませんな」
ルーシー:(にこっ)「あ、アレンさん。ぶじですかのー?」
アレン:「な、なんとか・・・」

アヤ:んと、とりあえず起き上がって…フリッサ納刀してルドさんぶんなぐりますね。
ルドルフ:こいやぁ
アヤ:転倒ペナルティは、このターンまで持続……はい、11ですっ。
ルドルフ:どっこいsyへぶんっまさかの4。ダメージどうぞ。
アヤ:ぐーぱんで、3ダメージ!
ルドルフ:口の端から血を流して、ふらふらと、立ってはいます。
ルーシー:るどさんや。そろそろ、こうさんしてもらえませんかのー?
ルドルフ:「武人にそのような道はありませんよ」
ルーシー:死ぬまで戦うきですか?
ルドルフ:「どうでしょうね…それは、神のみぞ知る、です。私はソーサラーですが」
ルーシー:(悲しい目)

 

 

 

このあと「拳の恨みです」とアヤに斬りかかるも、華麗に回避され、

その後、アケビが今度は刀を奪いにかかり、成功しました。

 


アケビ:武器、…いただき、ますっ(もきゅもきゅわさわさ奪いうばい。
アヤ:…で、まだやります?
ヒオリ:ルドルフの戦意と様子は?
ルドルフ:(無言で指輪を突きだす)…発動体です。
ヒオリ:(ころころ)指輪奪いたい、筋力で12。

これで、俺たちと話してくれるってことにはならない?
アケビ:ヒオリさん、すごい…!
ルドルフ:うーん。判定はしないけど、ぶんぶん拳は振ってる。
ルドルフ:よれよれのフックで、アヤや、アケビに殴りかかるんだけど、

判定いらないぐらい。もう攻撃にはなってない。

戦意はある。でも戦えない状態、かな。
アケビ:…(しょぼん。
ルドルフ:諦めたくはない感じですけど、も。
アヤ:んー。スカウトツールからロープ出して縛り倒そうか。
ルーシー:むだなていこうはやめてくださいね。

もう、たたかえないことは、わかっているでしょう?
GM:男ってーのは見えっぱりで、面倒くさくて、

燃え尽きるまで止まる事は出来ないのです。

頭の中では無理ってわかってても、引きとめてほしかったり。

大丈夫ってて言ってても、実は声かけてほしかったり。

誰かに止めてもらいたいときってのも、あるでしょう。
アヤ:それとも何。殴られたりないならもう一発やっときます?
ヒオリ:…これ以上は人殺しになりかねんぞ、アヤ。
GM:ロープを見ると、流石にもう膝を地面につきますけどね(笑
アケビ:…(ルドルフさん、じー…。
アヤ:全く。(ロープで手首縛って)
GM:ルドルフ、どうします?

アレンも、お世話になってる皆さん+容疑者が知った顔ということで、

どうしてもというなら皆さんの意に任せます。

アケビ:まかせる、というと…?

アヤ:憲兵につきだすかとか、そういうことでしょ?

ルーシー:るどるふさん。どうして、こんなことを…?
GM:動機で言うと、完璧な私怨・・・というか、行き過ぎた父性、でしょうか。

ルドルフ曰く、近所の店ということで仲間意識もアリ、気立ても良い子なので、

一人身としては身近な女性としてとても大切な存在だったそうです。

でも、恋心というとそれはまた違う話で。

ちょくちょく、ナミネにいいよる悪い虫に、警戒、警告等は

素性を隠してしていたそうです。

アヤ:ほう。
ルドルフ:皆さんが『カウンターの中に入れば』わかったんですが、

ルドルフがいつも立っていたお気に入りの定位置、

あそこは店頭でかいがいしく接客をするナミネが、

ちょうどよく見える位置なんです。

アレンの事も、知ってはいました。ですが、冒険者ほど強くは無く、若い。

真面目ではあるけど、将来を任せるには不安‥‥そんなお節介を、

考えすぎちゃったんですね。ナミネは両親いないから尚更。

そこで、ふつふつとこみ上げている、積もっているものが日々あった中で、

結婚の報告です。ちょっと、焦ったでしょうね。本人も、後悔はしています。
ルーシー:ひとをころそうとしたのだから、

いろんないみでけいさつさんにわたすべきなきはするねぇ。

アヤ:完璧私怨だものねぇ。突き出すに一票。ちょっとした喧嘩ならまだ考えるけどなあ。

ヒオリ俺は、あまりつきだすことに積極的ではないな…

店の常連の、老夫婦の楽しみだったらなくなってほしくないような、気はする。

アケビ:ぼくも、つきだしたくは、ない、です…(もご

アヤ:優しいね、ふたりとも。

ルーシー:再犯がこわいから、更生してほしいとも、おもうんじゃよ。

アヤ:んー……わかった。じゃあ、こうしよう。一言添えて、憲兵に突き出そうよ。

   「衝動的なものだったんです、情状酌量の余地はありますのでどうか…」って。

ルーシー:それなら、もし酌量の余地があるなら、お店のじょうれんの方たちや、

     わたしたちより、るどるふさんをよく知っているかたが、

情状酌量を請うでしょうしのー 。

アヤ:うん。外で待ってくれてる人が居る、って大事だからね。

特に社会復帰と更生教育に対しては。

アケビ:はい、じゃあ、それで…(るどるふさん、ちらっ。

ルドルフ:申し訳なさそうに、精一杯にこっと笑顔を作った後、そっとうなだれます。

     肩は震えてますが、顔は、見えませんでした。

そうしてシーンは数日後のぼったくり亭と言う事に。。

 

ルドルフ:ナミネとアレンの仲介もあり、被害届は出さないという話になったそうです。

ナミネとしては、やはりルドルフの良いところも知ってて、

事実何度も助けてもらったこともあるそうな。

アケビ:わぁ…!
ルドルフ:店はしばらく閉店ですが、

ルドルフさんもあまりおおごとにはなっていない事に感謝しつつ、

また店を空ける予定はあるそうです

式の二次会では是非うちを、と、二人を素直に祝福しているそうですよ

オリ元の鞘にはおさまった、か。
GM:そして、今、皆さんの目の前には、アレンとナミネがいます。
アレン:「僕たち、婚約はしました。ですが、式は少し先にしようと思うんです」
ルーシー:あら…なんでかしら?(かくり
ナミネ:「今回の件、ルドルフさんが心配し過ぎて、いきすぎた、

というのは理解しているのですが…このまま、頼りないままの私達だと、

同じように心配する、おちおち見てられないって方もまた出てくるのでは、

と思いまして」
アレン:「事実、人には恵まれました。応援してくれる方、お世話になった方は沢山います。」
ナミネ:だからこそ、周りが認めるふさわしい、二人で一人前ではなく、

お互いがお互いを一人前と讃えられるように、頑張ろう、と、話しました」
ルーシー:そう。。あなたがたがそうきめたのなら、それが正しいのでしょうね。
店主:「んなこといってもう一緒に住んでんだから、

なんだかんだいいつつするこたぁしてるじゃねーか」

と、下品に笑う店主が皆さんにドリンクをサービス。

どんっ、と陶器のカップで置いてくれます
アヤ:お人好しが多いというか何と言うか…あ、マスターありがと。
アケビ:お茶…(ぽつ
アレン:「二人で歩む事をやめるわけではないですから。

一緒に歩く距離を、少し延ばしただけです」
店主:「いいかおめぇら。成長ってのはな、

目標に向かってひたむきに歩いていったからって、

到達!やった!ゴール!成長した!って感じるものじゃねぇ。

成長っつーのは、幸せと同じでよ、求めるもんじゃねぇ、後から気づくものだ。

振り返って初めてわかんだよ」
ヒオリ:(お。なんかマスターが頑張ってる。
店主:「だから、進み続けるなら俺達はおめぇらのこと、応援するぜ。

だがよ、成長しなきゃ!早く一人前に!って、強迫観念に駆られるような、

焦った歩みだけは、しねぇようにな、頑張れよ!」
アヤ:マスターがマスターしてる(ずずず
ルーシー:ゆっくり、すこしずつ。目標に向けて私もあるきますよ…(どこか遠い目で。

 

といった感じで、吉報を待つ中巻き込まれた事件。

人の感情とは恐ろしいもので。

幸せを運ぶこともあり、成長の指針になるかと思えば、

簡単に人を不幸にするし、道を間違うことも、間違えさせる事も出来る。

けど、感情こそが、人を人たらしめてくれる。

うまく、付き合っていきたいものですね。

 

黒水晶の話は全く出てこなかった今回ですが、

はてさて、本当に関係無いのか、ただの街中の事件、だったのか……

全ては、中身も反対側も見えない、

漆黒がうずめく黒水晶のみが見通しているのかも、知れません。

 

 

 


 

【おまけ】
アヤ:結局クレストさんとはなんだったのか(<謎
GM:クレストさんはGM…というか、
   シナリオ提供してくれた十六夜くんの用意した、
ただのフェイクです。
   多分。少なくとも俺はそう思ってる(

アケビ:GM、つみ。(
アヤ:いいキャラしてるのに勿体ない(
GM:身も蓋も無い言い方だけどw姉とクレストの話は元々用意してたし、

捨てキャラではないよ。太刀で勘違いしてくれるかなーって。
GM:それがもののみごとに。ありがとう、ざまぁ(
アヤ:チクショーメェ!
ルーシー:っく…おもいっきりつられてしまった…
ルーシー:>くれすと
GM:黒水晶全く出なかったけど皆触れてくれないね(
GM:まぁ今回は説明する気なかったけd((
アヤ:関係ありそうなのあのまっどさいえんてぃst(げふげふ
ヒオリ:つみぶk(
ルーシー:なんか、さいころもふってたもんね(
GM:ぁ、トラトさん?
ルーシー:うんー
GM:公式NPC一回は出したくてサ
アヤ:公式なのか…
GM3192ページ(
アヤ:マジだ公式だ(

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まとめ【【黒水晶】安寧帳のラ】

GM:【前回のあらすじ】   太刀を持った城塞騎士とコミュニケーションをとる。   何とこのクレス

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コーヒーでエラ呼吸して生きたいです。
(PC紹介は2008年の2月の記事にて)

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